yoshidaxxxx’s blog

言いたいことをつらつらと

5、すれ違ってしまった。

9月14日。

私はバイト先へ向かっていた。かなり都会な場所なので、ロケは珍しくなく、取材は普段からたくさんある街であったが、私は今まで遭遇したことはほとんどなかった。

ロケバスが路肩に停まっているのが見えて、「ロケか〜」と思っていた。カメラを抱えるスタッフが走っていて、大変そうだな〜と他人事。

足を進めると、ロケ隊。芸能人おられるのかしらと軽い気持ちだった、その時は。

すると、サバンナ高橋。「ヒルナンデス!!!」とさっきまでテレビで見ていた番組名が浮かぶ。その隣にいたのは、あの、、、、、あの!!!!

桐山照史くん!!!!!!!!

スーーーっと横を通る。その距離10センチほど。(ツイートはすれ違って10秒後に必死で文字を打ったので5センチと言いましたがかなり盛ってました、すみませんでした。)あれが、あの、照史くん、、、まじかよ。。。と混乱したまま私はバイトへ行きました。顔綺麗すぎました。ロケ隊の足を止めてしまうのは申し訳なさすぎて、「ファンです!!」なんて言えず.........(まじバカ野郎すぎる)

「自担に会ったら何て話しかけようかな〜」と言っている方に言いたい。(まあ私も言ってましたけど)

話しかけられるわけがないww

そういうことです。無理です。担当ではない照史くんに話しかけられない私が、担当であるマルちゃんや重岡くんに「ファンです!!」なんて言えるわけがありません。言えてもせいぜい「あの.........!!」程度です(ポンコツすぎる)

 

近距離でジャニーズとすれ違った感想をまとめると、『存在しておられる』といったところでしょうか。無理よりの無理です。はい。

この日は私にとってとてもとても奇跡の1日でありました。試験の1次の結果も来て、合格してましたし。嬉しいことが重なったのでこれを糧に生きる。なうぇすとの発売発表もこの日だったしな......すごいな9月14日。頑張るぞ。

 

 

 

yoshida.

4、小瀧望という人

土日はこもりっきりなので計画してた分が終わるともうやりたくなくなります。

次はついつい甘やかしてしまう小瀧望という人について語りたいと思います。

 

好きなところ(懲りずに箇条書き)

①年下なところ

これは、完全に私が年下タイプだからだと思う。だって年下男子可愛くない??んでカッコ良いギャップ出されたら死ぬ。

②顔(申し訳ないけど直球で顔)

二重とまつげ、表情によって変わる眉毛と横顔が好きすぎる。

③身長

高ぇわ!!!!!!184cmてなんだよ.........。爆イケじゃんかぁ。知ってる。

脚がなげぇなげぇ......

④めっちゃボケる

あの顔面で!!!めっちゃボケる!!ラジオはもちろん、すごいボケるよね好き。

すごい印象的だったのは、ラジオで照史くんのことを「あきおは、」とか「ふゆとは、」っていった時と、お便りの宛先を言う時に「伝書鳩の場合は、、」っていった時。

⑤『えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーー!!!!!!』ってめっちゃ大きい声で言うところ

身長もだけど、マジ声でかい、かわいい。

⑥声

普通に好き。歌声も。

 

なんかさ、好きなところがどことなく重岡くんとかぶってて笑うしかない。

要するに類は友を呼ぶ、だね??(チョット何いっテルかワカラナイ)

 

先ほど3で重岡くん、今回はのんちゃんについて語ったわけですけども、私はこたしげコンビも好きなのですがどちらかというと、二人それぞれを個々としてみていることの方が多いです。もちろんこたしげ好きですよ。重岡くんの「小瀧」呼び、好きですよ。

てか実は、、最初この二人、年齢順逆だと思ってたよ、私。絶対に重岡くんの方がしたでしょ????幼くてかわいいもん!!(褒めてる)

 

私がWESTから離れる前に(離れんなよ)、どうか、こたしげでユニット曲出してください、、、、、。めっちゃかっこいい曲ね????お願いね??(誰)

 

yoshida.

3、重岡大毅という人

ついに冷房を勝手に解禁した私。そんな私、担当である重岡大毅という人について軽率に語りたいと思います。

好きなところ(まとめられないので箇条書き御免)

①喋ってる時のアホみたいな声(褒めてる)と歌ってる時の甘過ぎる声のギャップ

②顔(申し訳ないけど直球で顔)

③クラスメイトにいる幼馴染感かつ親近感を兼ね備えたイケメン

④めっちゃボケる

⑤めっちゃストイックなところ

⑥女の子にとってはとてもいい感じの身長

⑦身体つき(不純で申し訳ないけど)

 

ざっとこんなもん。少ねえな、愛が足りないんじゃないの??とか言われそうですが、大きく言うと本当こんなもんです。ざっと解説↓

①最初に見たごめんね青春の時はそんな気にしなかったけど、実際声アホだよね??(かわいいからいいんだ)でもまともに見たのがDVDだったので、歌ってるところを見て『え??あなたそんな歌声なの??えっっっっっっっっっっっっっ???』と混乱した覚えがある。

②ぶれない黒髪の元でツヤツヤした肌を持ち合わせたあの無垢な顔、好きです。はい

③現実世界にいそうな、運動大好き、男子同士でばっかりつるんでる男の子、いますよね〜〜〜〜〜〜〜そんな雰囲気がたまらん好き。

④そんな顔面と雰囲気で、かなりボケる。ずるい。

⑤んでもって、そんな顔面と雰囲気でボケるのに、めっちゃストイックなの意味わからなくない????

⑥173cmという女の子にとって見上げても高すぎない身長........

⑦肩から脚まで筋肉質な身体つき......ゲロ吐きそうなくらいやばい、抱かれたい。

 

性癖丸出しだったな、大丈夫かな。もっと語りたいけどやめとこう。

 

P.S. あと、センターですごいアイドルなのに、ファンサ塩対応なところ。

2、来たぜ、夏!!

大学生最後の夏。

資格試験と採用試験の勉強に勤しむしかないリア充女子大生というにはかなり程遠く、かつ無縁な道を辿ろうとしている私であるが、いいんだ。今は、仕事ができない顔よしの錦戸亮くんと、WESTと、色あせない美しさを放ち続けているPerfumeの3人を見ながらなんとか飯も食って覚えたくもない日本史や地理と葛藤する夏なんだ。これからの輝かしい未来を作るためには今覚えている知識は大切であり、それと同時にそれらの癒しも私にとっては大切な生きる糧であり、飯と同義的な存在とも言えるのである。

 

毎日、バイトと勉強に励み、疲れたら彼らに癒される。癒しがあるというのはなんと素晴らしいことだろうか。あぁ、、、人生は素晴らしい。(しかし欲をいえばもう少し出かけたい)

来月は関ジャニ∞の東京ドーム参戦なのだが、周りに遠征をしないのを珍しいと言われるほど、いまや関ジャニ∞に対する熱がいい意味でおさまってしまっている。冷めてはいない。あくまでも落ち着いてきたのだ。セトリは全く見ていないのでそれなりにドキドキはしているのだが・・・。しかし、オタクというのは不幸なのかなんなのか、常に現場を求める生き物である。

      WESTとPerfumeの現場はよう!!!

ということである。

WESTは、初ライブの記憶が興奮でほぼ記憶にない(それもどうなんだ)。ライブの後にすごいDVDを見たりして勉強したので余計に早く行きたい!!

Perfumeはフェスは行ったけど(前から2列目で今までで一番近かった)、ワンマンに行きたい!!

私の推しグループはみんな違って、みんないいので!!生で見ることに!!意味があるので!!!!!

 

一番の近況だと、昨日、我らの望が御髪をお切りになられたことであろうか。前髪そのままにしてくれてありがとうーーーーーーーーーー!!!!!!!

 

自分がやるべきことはもちろん、やりたいことも後悔しないような夏にしたいと思っている次第でございます。

 

yoshida.

1、吉田とは〜そして今

どうも皆様。いつもTwitterで騒がしい私のツイート見てくださりありがとうございます。(きっと、うるさすぎるからミュートだらけなのだと思っている。)

 

ペンでもパソコンでも(下手だけど)文章を書くのが好きなので、長々と語りたくなった時用にここを作りました。よろしかったら朝の電車や、暇で暇で仕方なくて禿げそうな時にどうぞ。

さて、吉田は、本名と1文字違いでありまして、名前バレ防止のために慌ててつけました。なので本名を知ってる方からすれば『吉田wwwクソわろww』とお思いのことでしょう。でもすみません。割と吉田気に入ってるので気変りしない限りやめません。

 

さ、早速ですが全くジャニーズに興味がなかった吉田がPerfume、そして関ジャニ∞から今、ジャニーズWESTにはまった経緯についてつらつら書いていきたいと思っております。↓

 

高校1年生、今思えば何を糧に、生きる希望にして生活していたのかも思い出せないくらいにそれまでの記憶は皆無。Perfumeが好きな友人に影響されてダンスコピーを始め、みるみる曲と本人たちの可憐さに取り込まれていく。

そんなこんなで(薄っぺらいJKだな)高校2年生、4月にふとテレビをつける➡︎ドラマ『パパドル』で錦戸亮と言う男を知る。(この時、NEWSを脱退したことと同時にNEWSのメンバーだったことを初めて知ったくらいにはジャニーズに興味がなかった。)➡︎初のエイトコンは8EST。tornとブリュレくらいしか知らなかったけど生で見れられて感動したことくらいしか記憶にない。(エピソード記憶の容量が2mlくらいしかない)

なんやかんやで半年ほど亮ちゃん担当をしましてその後、はらちゃんを見てからズブズブ丸山担に。その後、2016年7月のマクベスまでは今(2017.6.25現在)思えばなんであんなに好きだったんだろうってくらいに丸山さんに湧いてた。

なんやかんやで(雑の極み、吉田)2016年、11月9日。私の人生を変える、今日はそんな日になるようなそんな気がしてる〜♪と歌いたくなるような転機が訪れる。それは、それは、、、『溺れるナイフ』との出会い。この1本の映画から、私と重岡大毅、そしてジャニーズWESTの毎日が始まる。

もともと顔が好きで(不純な動機)、2014年の『ごめんね青春』の時から気になっていた。ただのエイトの弟的な方々としか思ってなかったんだ(馬鹿野郎すぎる)。

で、溺れるナイフから、グループのバラエティを漁り(ありがち)、ライブDVDを見せてもらい(ありがち)アホすぎる偏見は一掃された。今まで、Perfumeでダンスの素晴らしさに気づき、関ジャニ∞でジャニーズの偏見もそれなりに覆された私だったが、ジャニーズWESTはダンスも笑いもできる集団だった....!!!(ここまで引っ張ってきてこの語彙力)

Jrのいろいろな事情も少しずつ知って、新規ながらもまるで古株かのような感じでデビューできてよかったね...と思ってしまうほど、彼らの努力は凄まじいものなのだと感じさせられた。

決して、エイト兄さんと比較しているわけではないしするつもりもない。エイトはエイト、WESTはWESTとしてみている。分けてみているからこそ、今のTwitterからも見てわかるように熱量の違いが見て取れてしまうのは否定しない。(だから本当にエイトにしか興味なくて嫌な方はたとえ会ったことあってもブロックしてもらって構わないので。)

今、デビューから4年目で同じ20代を生きるキラキラとまだまだ可能性にあふれ、大きい夢に向かって飛躍する彼らを、タイムリーに、冷めやらぬ興奮を帯びたまま応援していたい、もっと魅力を知りたいというだけ。このオタク活動はいい意味で語彙力と金のない大学生である私が暇を持て余した中での精一杯の「遊び」である。基本一度はまったものは離れられない性格なのだが、それでも、いつこの「遊び」に熱量がなくなるかわからない。だから、「楽しい」と言える時に、Perfumeや関西のお兄さんたちとともに、どんなことが起きるかわからないこの世界で笑ったり、一緒にはしゃいで、人生を終えていきたいと思ったのである。

 

これからは気が向いた時や、いつも手書きで起こすライブのレポでも上げていけたらと思っています。拙い文章、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。これからも何卒よろしくお願いします。

 

yoshida.